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料理研究家の加納亜美子さん プレミアムアイスクリームレポート

今回の「極み」シリーズの試食レポは、「おうちレストラン」をコンセプトとする料理教室を主宰される料理研究家の加納亜美子さんに、「極み」シリーズの人気商品、「プレミアムアイスクリームのラインナップに新たに加わった「チョコレート」と「いちごミルク」テイストをお願いしてみました。

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初めまして。料理研究家の加納亜美子です。 

今回試食をご依頼いただいたのは、カタログギフトではその名を知られる、リンベルさんが、ご贈答品にはもちろん、お取り寄せにもうれしい、安心・安全、高品質、旬、希少性にこだわって厳選したグルメラインナップ「極み」シリーズのプレミアムアイスクリーム。

 今回はこの中から、新フレーバーの「チョコレート味」と「いちごみるく味」をレポートします。

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…とその前に、まずはプレミアムアイスクリームがどういったアイスクリームなのかをご紹介。

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奥に見えるのは、配送時に使われていた高級感のあるダークブラウンの箱です。

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箱には「工場直送」という表記。

ここにもプレミアムアイスへのこだわりが!

実はプレミアムアイスクリームは、素材の鮮度へのこだわりがとても強く、大量生産や作り置きができないのだそうです。

このため商品は注文に応じて、工場からお届け先への直接出荷だけでのお取り扱いとなっているとのこと。

もちろん鮮度だけでなく、使用されている素材自体にも、こだわりがありました。

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箱に記載されていた原材料表記。

アイスクリームに欠かせない牛乳と卵は、どちらも新鮮な山形県産のものが使用されています。

またご覧いただけるように、一般的に使われるような添加物などは、一切含まれていません。

本来、卵黄の質が悪いと実現が難しいとされている「安定剤・乳化剤の不使用」も、プレミアムアイスクリームでは、品質と鮮度の高さのおかげで、安定剤や乳化剤の不使用が実現できているのです。

無添加の厳選素材だけでつくられたプレミアムアイスクリームに、期待度がますます上がります!

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ちなみに食べる際には、冷凍庫から出してから、少し時間をおいていただくのがおすすめです。

個人的にはスプーンがすっと入る、カップまわりのアイスクリームが少し溶け始めたときに食べるのが好きです。

アイスクリーム本来の味がよくわかります♪

 

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まずは新しく登場した「チョコレート」味。

アンデス山脈の自然豊かな麓で育ったカカオ豆を原料に、チョコレートジェラートに仕立てられています。

スプーンですくって口元に近づけると、自然なカカオのナッティで芳しい香りを感じます。

口に含むと、今まで食べたことのあるチョコレート味のアイスクリームとは一線を画すことがすぐにわかりました。

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一般的なチョコレート味のアイスクリームは、食べ終わっても口の中にチョコレートの後味が残っていたり、風味を強く感じすぎて、なんだか喉が渇くような感覚になったりすることがあります。

一方でこのプレミアムアイスクリームは、口に含んだときには、上質なカカオの風味と自然な甘みを感じるのに、口どけ後はすっと後味が切れて、あとにひかないのです。

甘いものが苦手な方でも、最後まで美味しく召し上がっていただけると思います。

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続いては、チョコレート味と同じく新しく登場した「いちごみるく」味です。

このアイスクリームには、贅沢にも山形県産の「とちおとめ」が使用されています。

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スプーンですくってみると、いちごのツブツブが見てわかります。このツブツブの食感がアイスクリームの良いアクセントになっています。

 「とちおとめ」の程よい酸味と、練乳の甘みが絶妙にマッチした味わい。

でも後味はとてもサッパリとしていて、なんともヤミツキになるお味…。

素朴で優しくて、食べ飽きずに毎日でも食べたくなってしまう。

これは他のプレミアムアイスクリームのフレーバーにも共通することですが、不思議と子供のころに、おばあちゃんのおうちで食べたような、どこか懐かしさを感じるアイスクリームなのです。

こんな感想を市販のアイスクリームで感じたことは初めてかもしれません。

アイスクリームそのものが美味しいので、ぜひそのままアイスクリーム本来の味をお楽しみいただきたいですが、ほんの少しアレンジを加えて楽しむのもおすすめです。

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たとえば「いちごみるく」味なら、自家製のいちごジャムをごく少量の水でのばしてソース状にして上からかけると、いちご感をよりアップさせることができます。

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バニラクッキーやチョコチップクッキーに挟んで食べるのも、おすすめの食べ方です。

素朴で自然な味わい、無添加で安心な品質のアイスクリームだからこそ、ちょっと贅沢かもしれませんが、お子様にもこういう昔ながらの懐かしさのある味を味わってもらいたいと思えました。

自分自身へのご褒美はもちろんですが、お世話になっている方への贈り物などにもいかがでしょうか。

私も個人的に注文したいです♪

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そうなんです! この「極み」のプレミアムアイスに共通するのは、すべてのベースとなっている「ミルク」味の開発で追及した、「どこか懐かしさを感じる味」なんです。

その秘密は、厳選した山形県産の濃厚な牛乳と卵黄という素材、そして無添加への徹底的なこだわりにあるのです。

ぜひ一度、この豊かな本物の味わいをお試しください。
お子様やご年配の方がいらっしゃるお宅へのギフトとしても最適です。

山形の極み プレミアムアイス いちごミルク&チョコレート」のお申し込みはこちら

 

 

【プロフィール】

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加納亜美子

 料理研究家。紹介制料理教室「一期会」主宰。

「おうちレストラン」をコンセプトとした料理教室を主宰。自宅で開催するレッスンは滋賀県だけでなく、県外の関西圏(京都・大阪・兵庫)、東京や埼玉、愛知、岐阜などの他府県からお越しになる方も多く、現在は募集開始とともに即満席となるため、予約困難。レッスン中は愛してやまない洋食器の魅力も紹介している。

グルメライター・猫田しげるさん「山形の極み 寿虎屋酒造」試飲レポートその2~大吟醸 雄町

前回に続き、グルメライターの猫田しげるさんに「山形の極み 寿虎屋酒造」のお酒5種を試飲していただきました。今回は最後の1つ「大吟醸 雄町」のレポートをお届け。“幻の酒米”と言われる「雄町」を使った逸品のお味はいかに…?

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世の中には「オマチスト」がいる……と聞いて、何のことかさっぱり分かりませんでした。
これをお読みの方も「?」とお思いのことと思われます。

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なんでもオマチストとは、酒造用のお米こと酒造好適米(酒米)の「雄町(おまち)」を愛する人々のことで、「雄町」のみを使用した日本酒が日本全国から集結し味を競う「雄町サミット」というイベントまで開催されているという熱狂ぶりだそうです。
正直、酒米によってそんなに特徴が出るの?といささか疑いを持ってしまいましたが、それはこの「大吟醸雄町」を飲んで、自分の舌で確かめてみることにしましょう。

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試飲するのは「霞城壽(かじょうことぶき)」で知られる山形の老舗酒造「寿虎屋酒造」が造る「大吟醸雄町」。もちろん「雄町サミット」で優等賞に輝いた実績もあります。
実はこちら、リンベルと寿虎屋酒造がコラボした「山形の極み」シリーズのひとつ。

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シリーズはほかに「霞城壽」の純米・山廃純米・大吟醸・純米大吟醸の4種がありますが、この記事では「大吟醸雄町」についてレポートします。

そもそも、酒米「雄町」は主に岡山県で生産され、「山田錦」や「五百万石」のルーツとなった品種です。このお米で醸造したお酒は、独特の吟香とふくらみのある味わいに仕上がるため多くの愛好家がいましたが、栽培が難しいことから一時は生産量が激減。しかし酒蔵の要望により再び生産量が回復し、近年では全国の酒蔵で愛用されるようになったとか。

説明が長くなってしまいましたが、さっそく試飲してみましょう。
なんとこのお酒はその「雄町」を48%まで磨いた大吟醸。金色の紐がついた高級感のあるパッケージに入っています。

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ビンを開けると、ふわっとフルーティーな香りが弾けました。
グラスに注いでみると水色は透明で、さらりとした質感です。

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口に含むと、甘さが先に来ます。+2のやや辛口のはずですが、あれっ?かなり甘いと意外な印象です。バナナなどの糖度の高い果実のような華やかな甘みで、舌で転がすほどに香りが広がっていきます。
そうしているうちに奥からキリリとしたキレが追ってやってきます。喉を通った後は、「おお、確かに少し辛口だった」と爽快感を残すのです。

なるほど……。この酒米がそこまで愛される理由は、この「ふくらみ」にあるんですね。
横の広がりも、奥深さも兼ね備えている豊かな味わいのお米です。飲み重ねていくと、この味の振れ幅の面白さに虜になってハマるのが分かる気がします。

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しかも寿虎屋酒造は、吟醸酒以上には掛米を一切使用せず、“全麹仕込み”で酒造りを行います。
米麹以外の蒸米を使う日本酒に比べ、アミノ酸が濃くなり、味が凝縮されるのだそうです。
そこに酒造自慢の村山高瀬川の清流。きれいな水ほど素材のポテンシャルを発揮させます。
まさにこの「大吟醸雄町」は、雄町の良さを最大限引き出して一滴一滴に詰め込んだお酒と言えるのです。

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香りや甘みは強いにもかかわらず、後味が辛めで爽やかなので、どんな料理にでも合いそうです。

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写真のように和風のおつまみのほか、カルボナーラパスタや肉じゃがといった濃い味付けの料理でも食中酒として楽しめます。

お酒の美味しさのひとつに「振れ幅」という観点があることに今回気づきました。最初の飲み口と、途中の味わいの変化、後に残る香り。このドラマティックな起承転結が日本酒をより味わい深いものにするのですね。その雄町の良さが、よりダイレクトに表現されているんです。

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これは「オマチスト」という党派ができるのも分かる気がします。……と、単純な私なのですぐに感化されてしまうのですが、この「大吟醸雄町」、雄町の良さを多くの人に広める伝道師として勝手に任命したいところです。

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いかがでしたか?「雄町サミット」なるものが開催されているほど、日本酒ファンを引きつける雄町。その優等賞に輝いた実績を持つのが寿虎屋酒造の「大吟醸雄町」なんですね。辛口ながらも飲みやすいとのことで、ぜひ幅広い方に味わっていただきたいと思います。

「山形の極み 寿虎屋酒造」 商品一覧はこちらから

「大吟醸 雄町」ご注文はこちらから

 

blog.ringbell.co.jp

 

猫田しげる

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食関係の編集ライター。タウン誌、グルメ情報誌、レシピ本、新聞の地域情報版などの媒体で15年以上取材執筆。美味しいものからちょっと変わったものまで、食に関するあらゆることを愛し、日々発信中。

グルメライター・猫田しげるさん「山形の極み 寿虎屋酒造」試飲レポートその1~霞城壽シリーズ

グルメライターの猫田しげるさんに、「山形の極み 寿虎屋酒造」を試飲していただきました。今回は、寿虎屋酒造の看板銘柄である「霞城壽(かじょうことぶき)」シリーズ4種の飲み比べをレポート。それぞれの魅力をたっぷりお伝えいたします!

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今回の試食レポートも「日本酒」!! しかも4種!! 嬉しいやら困ったやら、よっぽど私が酒好きだと思われているのでしょうか(笑)。相違はありませんが。

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いつもは「東の麓酒造」さんでしたが、今回は初めての「寿虎屋酒造」さん。
実はこちらもマニアの間では有名で、看板銘柄「霞城壽」で知られる創業300年の老舗酒造です。
ここのスゴいところは、

  • 酒蔵の移転時に水の良さを考えて村山高瀬川の近くに決めた
  • 吟醸酒以上には掛米(酒米ではない一般米)を一切使用せず、全麹仕込み
  • 全国新酒鑑評会で10回以上金賞を受賞

などなど数あるのですが、まあウンチクは抜きにして早速試飲してみましょう。

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なんと今回は、リンベルと寿虎屋酒造がコラボした「山形の極み」シリーズ。
「霞城壽」の純米・山廃純米・大吟醸・純米大吟醸の4種です。

同じ「霞城寿」でも、それぞれで酒米を変えているのも驚きです。
純米には心白が大きめの山形産「出羽の里」、山廃純米と純米大吟醸には同じく山形産で淡麗な酒ができる「出羽燦々」、大吟醸にはタンパク質(=雑味)が少ない「山田錦」を使用しています。

では「霞城壽」4種を、それぞれ飲み比べしていくとしましょう。

▼純米 霞城寿
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山形産の酒米「出羽の里」を寒造り瓶詰めした旨口純米酒。12月~2月頃までの寒い季節に造られるのが寒造りで、キレのある味わいに仕上がるのが特徴です。

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少し口に含んでみると、一口目からかなりパンチがあります。
日本酒度は+2のやや辛口ですが、それ以上に辛口のように感じられます。
ですが、とがった感じはなく、次第に丸みのあるコクが強まってきます。

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このお酒はぬるめの燗がオススメだそうです。
少し温めると、穀物らしい米の糖分の味がより強く感じられます。
日本酒好きの人にはおそらくドンピシャの繊細な味わいです。

 ▼山廃純米 霞城寿
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山廃仕込み、つまり時間と手間をかけた自然な醸造法で作られたお酒とあり、黄金色ともいえるような深みのある水色をしています。
口を開けた瞬間の香りもスモーキー。日本酒度は+3で辛口です。

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飲んでみると、琥珀色の見た目どおり、かなり強い味わいです。
どっしりしていて、野性味を感じられます。少しだけ苦味があるのですが、嫌なエグみではありません。良い意味でクセの強い日本酒です。

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冷やより熱燗のほうが、このお酒が持つ香りがより立ちます。
濃い味付けの中華料理や、同じような香りの燻製などとよく合います。
これはツウ好みの日本酒ですね。

 ▼大吟醸 霞城寿
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兵庫県産「山田錦」を35%まで磨いた大吟醸。ビンもスマートでスタイリッシュですね。

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フレッシュな香りで水色も澄んでいます。
さすが35%とかなり磨かれたお酒だけあって、「米の甘みと旨みだけを抽出しました!」と主張するようなピュアな味わいです。

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とはいえ、まったく軽薄ではありません。口に含むうちにしっかりと米本来の糖分が出てきて、アルコール分も高く、重厚感のあるしっかりした飲み口です。
日本酒度は+3と辛口ですが、柔らかな口当たりで角のない喉ごしです。
雑味がなくスッキリした甘さなので食前酒に良さそうですね。

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▼純米大吟醸 霞城寿
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ビンを開けた瞬間、「おお~これは!」とうなってしまうほど米特有の甘い香りを感じました。
「出羽燦々」を45%まで磨いた純米大吟醸で、日本酒度は+1と少し甘めです。
しかし、飲んでみると甘さは強いものの、もったりした感じはなく、鼻に抜ける香りは清廉です。非常によくまとまった味です。

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まるで香りの良い白ワインのように、グイグイ飲み進んでしまいます。甘めのお酒好きにはぴったり。でもしっかりキレがあるので、辛めが好きな人も美味しくいただけるのではないでしょうか。

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 昼間から一人で日本酒パーティーをしていたら酔っ払ってしまいました。
が、そんなお酒の回った頭でもそれぞれの違いはしっかり感じられ、目隠しで飲んでもどれがどのお酒かを当てられるほどでした!

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日本酒が好きな人には純米、いい意味でクセがあるお酒が好きなら山廃純米、キリッとした辛口を好む人には吟醸、甘めが好きな人や女性には純米大吟醸……といったところでしょうか。

実は全部開けちゃったので途方に暮れていましたが、なんと全麹仕込みの日本酒は開栓してから1週間~10日くらいは味が落ちないとのこと! なんとありがたいお酒なのでしょう。これから連日「霞城寿」祭りです!

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いかがでしたか? 同じ「霞城壽」でも、ひとつひとつ酒米を変え、最高の味を追求するというこだわりは、それぞれの美味しさにしっかりあらわれていたようですね。贈る相手の好みに合わせて選べるのもうれしいところ。もちろん、ご自身でも気になったものを味わってみてくださいね。

「山形の極み 寿虎屋酒造」 霞城壽シリーズ一覧とご注文はこちらから

 

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 猫田しげる

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食関係の編集ライター。タウン誌、グルメ情報誌、レシピ本、新聞の地域情報版などの媒体で15年以上取材執筆。美味しいものからちょっと変わったものまで、食に関するあらゆることを愛し、日々発信中。

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