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RINGBELLスタッフ NEWS / BLOG

カタログギフトの「リンベル」スタッフが、商品の魅力などを心を込めてお届けします。

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リンベルのスタッフNews&Blog

管理栄養士・フードコーディネーター 北嶋 佳奈さんの「山形の極み 紅干し柿」試食レポート

山形の極み

リンベルが味に太鼓判を押す「極み」シリーズ。


今回は販売時期も数量も限られる、まさに幻の味
山形県の上山地区でしか収穫できない、干し柿用の最高級品種といわれる

希少な「紅柿」でつくった「山形の極み 紅干し柿」を

管理栄養士・フードコーディネーター 北嶋 佳奈さんにご試食いただきました。

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こんにちは。管理栄養士の北嶋佳奈です。

 

今回、リンベルさまより「紅干し柿」をいただきました!

 

私、昔から干し柿大好きなのです。

なので、今回とてもうれしい贈り物でした!

 

じゃーん。

 

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とっても上品な木箱にかわいい「紅干し柿」の文字。

 

なんという高級感・・・!!!

 

そっと開けてみると

 

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ひとつひとつ個包装されて干し柿が並んでいます。

 

こんなに丁寧に包まれている干し柿は食べたことがないので、わくわくが止まりません!

 

こちらもご覧ください。

 

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完成に3週間以上もかかっているとは・・・

 

期待が膨らみます!

 

商品ホームページに、更に詳しい内容が書かれていました。

 

干し柿は「幸せを“かき”集める」縁起物として食べられていたそうです。

 

今回の紅干し柿は、非常に希少な干し柿用として最高級品種と呼ばれている「紅柿」から作られています。

 

干し柿用の柿とは・・・

渋柿があるのはみなさんご存知だと思いますが、この渋みの原因は「タンニン」。

渋柿に含まれるタンニンは水溶性なので食べると強い渋みを感じますが、干して乾燥させることでタンニンが不溶性となり、渋みを感じずに本来ある甘みと旨みをしっかり感じられるようになります。

 

この紅干し柿に使われている柿は大ぶりのものを使用しているそうで、

その大きさが1/5になるまでしっかり干しているんだとか!

 

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ひとつ手にとってみるとずっしり・・・

 

これが5倍の大きさだったのかと思うと、ここにどれほどの甘みとうまみがつまっているのか

期待が高まります!

 

 

では食べてみたいと思います!

 

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ぼってり。かわいいですね。

 

ちょっと割ってみます。

 

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おおお・・・

 

すごーくしっとり!!

こんなに中がみずみずしい干し柿は初めてです。

 

 

食べてみると、

本当に見た目通りのしっとり感。

 

ぎゅうーーっと柿の甘みがつまっています。

上品な甘みです。

 

ちょっとずつ味わいながら食べたいような・・・

 

誰かに教えてあげたくなく一品です。

贈り物にもぴったり!

 

もしこれが届いたら・・・

なんてセンスの良い人なんだろう!

と思われること間違いなしですね。

 

更に詳しい内容はこちらをご覧ください!

 

おいしい贈り物をありがとうございました。

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干し柿といえば長野の「市田柿」、福島の「あんぽ柿」が有名ですが、

この「紅柿」は生産地・生産量が限られるため、なかなか一般的に流通しないことから

認知度は低いですが、北嶋さんにコメントいただいたように抜群の味わいです。

わずかな期間しか販売できませんが、一度お召し上がりになった方からは、予約のご相談をいただくほどの密かな人気商品です。

外箱や、こだわりの個包装のデザインにもこだわった、「山形の極み 紅干し柿」。
ご自宅用に、ご贈答用に、この極みの味をぜひお試しください。

 

リンベル「山形の極み 紅干し柿」

について、くわしくはこちらから。

 

  <北嶋佳奈さんプロフィール>

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 管理栄養士・フードコーディネーター 北嶋 佳奈(きたじま かな)


大学で管理栄養士の勉強をする傍ら、フードコーディネーターの専門学校を卒業。大学卒業後、飲食店キッチンスタッフ、フードコーディネーターアシスタントなどを経験。レシピ本出版、各媒体にて美容・ダイエット系レシピ提案、栄養・健康系コラムの執筆やイベント出演、飲食店メニュー提案などで活動中。

『こころも体もよろこぶごはん』をテーマに、家にあるもので手軽に作れる簡単レシピをブログでも公開中。

果物・野菜に詳しい料理研究家 生井理恵さんの「山形の極み りんご&ラ・フランス」試食レポ

山形の極み

今回のリンベル スタッフブログでは

フルーツ王国・山形県が誇る、りんごとラ・フランスから選りすぐった

「山形の極み」ブランドの2つの味わい

「山形県和合平産 蜜入りふじりんご&山形県三条目産 ラ・フランス」を、

果物や野菜には一家言をお持ちの

ベジフルビューティーアドバイザーでもある料理研究家 生井理恵さんに

厳しい視点でご試食いただき、そのコメントをご紹介いたします。

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こんにちは。

食べてキレイになる料理教室を運営しております生井理恵です。

 

毎朝、美容と健康のためにフルーツを食べるのを習慣にしている人も多いですよね。

私も毎日朝ヨーグルトと一緒に食べたり、スムージーにしたり、最近では朝寒いので流行りのHOTフルーツにして食べてたりして、季節のフルーツの美味しさと栄養をいただいています。

 

さて、今回そんな私にとってとっても嬉しいご依頼がありました。

なんとリンベルさんのラフランスとリンゴの試食をさせていただけるとのことで、

私をはじめフルーツ好きの家族一同楽しみにしていました。

 

そして到着したのがこちら。

 

リンベル「山形の極み」
~山形県和合平産 蜜入りふじりんご&山形県三条目産 ラ・フランス~

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 みていただくとわかると思いますが、なんと木箱で登場です。

これはもらったら嬉しいですよね。

お歳暮にしてお世話になった目上の人に贈ってもいいなぁと一人シチュエーションを楽しんでいました。あとは両親や親戚に贈ってもいいですよね。

 

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木箱をあけるとラ・フランスのよい香りが漂ってきて幸せな気分になりました。

2種の果物の詰め合わせってよくありますが、2つの味が楽しめてお得な感じがするのでいいですよね。

贅沢な悩みですが、1つだと、途中で食べるのに飽きちゃったりして持て余してしまうこともあるので、私が贈答品として果物を選ぶときは詰め合わせにするようにしています。

 

さて、肝心の果物ですが、まずは山形県「和合平蜜入りふじりんご」から試食させていただきました。

私の息子がリンゴに目がないのでリビングにまな板と果物包丁を持参して、一緒にケーキ入刀ならぬリンゴ入刀をしました。

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ぱかっと開いた瞬間、息子の顔が嬉しそうに破顔しました。

「わぁ。ママ、リンゴに模様あるよ」

「これはリンゴの甘い密だよ、太陽の光をいっぱい浴びて育ったんだよ」

リンゴの産地でもある山形県の朝日町和合平は標高が高く、朝晩の寒暖の差があるので蜜入りのジューシーなリンゴに仕上がるのだそうですよ。

 

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密がリンゴにまんべんなくしっかりとはいっているので、噛めば噛むほどリンゴの甘味がジュワジュワ~と口いっぱいに広がり、なんとも贅沢。

地形の利を活かすだけではなく、あえて無袋で育ててリンゴの糖度をあげているんだそうですよ。

息子もとっても美味しかったようで

「おかわり~」

を連発していました。

お子さんのいらっしゃる家庭にプレゼントしても喜ばれること間違いなしですね。

 

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続いては山形県三条目産の「ラ・フランス」をいただきました。

 届いてすぐに食べ頃になっていましたので、食べる2時間前に冷蔵庫に入れて冷やしていただきました。

 ラ・フランスは食べる直前に冷やしていただくと、より一層美味しくいただくことができます。

また食べごろになると特有の香りが強くなります。それに加えてヘタ回りの肩の部分がやや柔らかくなるのが食べごろの見極めといわれているので、ご参考にしていただければ嬉しいです。

 

こちらもリンゴに負けず劣らず甘いのですが、ラ・フランスの甘味はリンゴとは少し種類が異なり、たとえるなら上品な甘さとの表現が一番ぴったりくると思います。

口に含んだ時の滑らかな食感とラ・フランスの豊かな芳香はまさに大人のための果物と言っても過言ではありません。

休日の昼間、白ワインと一緒にいただいてもいいですね。

 

果物は年齢や性別問わず生命力や活力の原点となる食材でもあります。

甘くジューシーな蜜入りのリンゴと上品な味わいのラ・フランス3個ずつはいった贅沢な詰め合わせは贈られた相手もきっと喜ぶことでしょう。

1年間の感謝を込めて普段お世話になっている人に贈ってみてはいかがでしょうか?

贈る相手だけではなく家族もきっと笑顔になるはずです。

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 さすが生井さん、ラ・フランスの美味しい食べ方もさりげなくアドバイスくださいました。
生井さんがおっしゃるように「山形の極み」のラ・フランスは「届いた時が、まさに食べ頃」となるよう完熟状態でのお届けしています。
また、同じく極みの「山形県和合平産 蜜入りふじりんご」は、このたっぷり含まれた甘い蜜が特徴。
ご自宅用に、ご贈答用に、この極みの味をぜひお試しください。

 

リンベル「山形の極み」
~山形県和合平産 蜜入りふじりんご&山形県三条目産 ラ・フランス~

について、くわしくはこちらをご覧ください。

 

  <生井理恵さんプロフィール>

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料理研究家 生井理恵(なまい りえ)

ベジ活アドバイザー
日本野菜ソムリエ認定 ジュニア野菜ソムリエ/食育マイスター 資格などの保有。
「野菜と果物の魅力とインナービューティー」をテーマに料理教室、
コラム執筆や企業・団体への講演活動、食育活動など幅広く活動中。

料理家・再現レシピ研究家の稲垣飛鳥さんの「山形の極み〈やまり〉栗蒸し羊羹・いも羊羹」試食レポート

山形の極み

収穫の秋を迎え、いろんなものが美味しくなってくるこの季節ですが、今回、料理家・再現レシピ研究家の稲垣飛鳥さんに試食をお願いしたのは、季節限定・数量限定の旬の味覚を楽しめる「山形の極み〈やまり〉栗蒸し羊羹・いも羊羹」セット。

ひとつずつ手作りで生まれる味わいは、製造量が限られるため、来年分の予約まで入っているという希少な味わいを、リンベルの「極み」仕様で、この時期に限って、1日20本だけご提供することが可能になったという、リンベル一押しの美味を揃えた「極み」シリーズでも人気の逸品です。

さて、この味わいに稲垣さんはどんな感想を持っていただくのでしょうか?

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こんにちは。

料理家・再現レシピ研究家の稲垣飛鳥です。

 

 

嬉しいことに、リンベルさんからご試食のご依頼を

いただきました。

 

7月に、「うめみつぼし」の試食をさせて頂いたのですが

こちら、贈り物として最高!!!

 

味はもちろんのこと、パッケージングなども

非のうちどころのない素晴らしい商品で大感動。

 

そんなリンベルさんから今回はこちら。

 

山形県白鷹町 老舗和菓子 やまり

「栗蒸し羊羹・芋羊羹」

 

こちらの試食をさせていただきました。

 

 

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こちらはリンベルさんが日本一と認めた

ハイバリューグルメセレクションの

『極みの逸品』の一つでもあります!

山形生まれの極上羊羹。

 

こちらの商品

 

まず、何がすごいかと言うと

 

原材料のシンプルさ!

 

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いも羊羹は

紅あずまいも・砂糖・食塩

この3つのみ!

 

栗蒸し羊羹は

新栗・小豆・砂糖

くず・食塩・小麦粉

羊羹ですが、寒天さえ使っていない!

寒天の代わりに

「くずと小麦粉」!

 

もう、食べる前から

これは、期待大!!!

 

そして、こちらを見てください

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栗蒸し羊羹に関しては

 栗の旬の季節が

毎年9~12月の約4ヶ月のみで

しかも一本一本が手作りのため

リンベルからでも

1日わずか20本しかご提供することができないという

 ものすごく貴重な商品

 

と言うわけで

しっかりレポしたいと思います。

 まずは、『いも羊羹』

 

羊羹の中にちらっと見える

皮の色が素朴さを感じます。

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『さつまいも・砂糖・食塩』のみなのに

しっかり固まってる!!

これは、技術がないと

難しいことだと思います。

 

というわけで

 いただきます!!

 

 

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『えええ???ほんまに

さつまいもと砂糖と塩だけ???』

 まるで、スイートポテトの様な

クリーミーさを感じるいも羊羹

 

食べれば食べるほど

その素材の味の素晴らしさを感じる

これこそ極みの逸品!

 素晴らしいいも羊羹でした。

 

 

 

続いて、1日わずか20本限定販売という

『栗蒸し羊羹』

 

まず、カットする前に

 これを見て興奮!

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栗ぎっしり!!!

 

カットしてみると・・・

 

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実は、小豆の部分よりも

栗が多いんです。

これは、カットした時に

まず、断面に感動!

 

 

と言うわけで

いただきます。

 

うわ〜〜〜。餡の部分がもちもち。

 少し「ういろう」に似た感じの

もちもち感。

 これは、他に類似がないです!

 

多分、一般的な羊羹は

小豆をメインに

寒天で固めるものだと思うのですが

 

この栗蒸し羊羹は『くずと小麦粉』

 これは、すごい!!!

 

 

ちょっと、羊羹のイメージを

くつがえす様な新しい食感と味。

 

そして、栗が

おいしいこと。

 

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これは、本当に素晴らしい。

 

そして、子どもも好きだろうな〜と思ったのですが

 我が家の子どもたち

大大大絶賛!!!

 

 

息子は、最初は

いも羊羹の方がいいと言っていたのですが

 栗蒸し羊羹を食べると

 『やっぱり、こっちの方が

食べれば食べるほどおいしくなるね。』

 と生意気なコメントを

していました。

 

娘は、両方とも

おいしいけど

 いも羊羹の方が好きだと言ってました。

 

と言うわけで

 誰が食べてもおいしい

和スイーツ。

 

 これは、本当に極みの逸品で

 期間限定で

予約しないと買えないのが納得!!

 

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お届け可能期間は11月1日〜12月20日ということなので

もし、注文できれば

お歳暮に

最適だと思います。

 

ちなみにお値段は

木箱入りの2本セットで

 

3800円

 

 

お歳暮としては

 

超お手ごろ価格!

 

  

季節&数量限定商品なので

贈った方も、もらった方も

 大満足間違いなしですね。

 

 もっと詳しいことは

こちらのページをご覧ください。

 

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リンベルさんのお取り寄せサイトには

 他にも素晴らしい商品が

たくさんあります

 

 以前紹介した『うめみつぼし』のレポはこちら

 

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 お歳暮選びの参考になると

嬉しいです。

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稲垣さんにも大絶賛をいただいたリンベルの「山形の極み 〈やまり〉栗蒸し羊羹・いも羊羹」。

本当に担当者の私からもお薦めです。

稲垣さんがおっしゃるようにお歳暮にはきっと喜ばれると思います。

数に限りがありますので「これだ!」と思った方は、今すぐご注文をおすすめいたします。

 

「山形の極み 〈やまり〉栗蒸し羊羹・いも羊羹」のご注文はこちらから

 

 

 

 <稲垣飛鳥さんプロフィール>

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稲垣 飛鳥

料理家・再現レシピ研究家・手みやげキュレーター 

大学在学中から、関西を中心にタレントとしてテレビリポーター・ラジオパーソナリティーとして活動。

2007年に長男を出産後、生活情報誌「サンキュ !」の読者モデルとして表紙やタイアップなどで活躍。

2015年からは、ブログでの写真が評判となり、料理教室やレシピ考案・調理・スタイリング・撮影までの仕事も多数担当している。

今までに延べ1000人以上の人を自宅に招き取り寄せた食材でのおもてなしをしていることから、お取り寄せ商品や手みやげキュレーターとして定評がある。

現在は、多企業より主婦目線でのコンサルティングに注目が集まっている。

 

 

 

 

「山形の極み 米沢牛やわらかハンバーグ」試食レポート

山形の極み

管理栄養士の川口由美子さんに、山形の極みシリーズの「米沢牛やわらかハンバーグ」をご試食いただきました。「ハンバーグはテンションがあがるごちそう」とおっしゃる川口さん。テンションをあげながらも、しっかりレポートしてくださいました。ぜひご覧ください!

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こんにちは。管理栄養士、幼児食アドバイザーの川口由美子です。
今回、いただきましたのは、リンベルさんの「山形の極み米沢牛やわらかハンバーグ」です。
子どもも大人も、ハンバーグは大好きですよね。わが家も全員、ハンバーグといえばテンションがあがるごちそうです。

箱に金字の印刷があり、ますますテンションがあがります。

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わが家では牛肉と豚肉を混ぜていますが、これは、牛肉100%使用です。
しかも、山形県の黒毛和牛である米沢牛のみを使用したというではありませんか。まさに「山形の極み」ですね。贅沢の骨頂です。

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このように1つ1つパウチになっているので、このまま湯煎で10分加熱するだけです。
焼き加減が難しいであろう、やわらかい和牛ハンバーグも、湯煎なので調理が簡単。あっという間にできあがりです。

今回はハンバーグを湯煎した上に蒸し網をのせて、にんじん、さつまいも、ブロッコリーをのせて蒸してみました。簡単同時調理!ぜひ蒸し野菜と一緒にどうぞ。フライパンを使わず、鍋1個で肉料理と野菜料理が完成です。

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さて、肝心のハンバーグ。真ん中がぷっくり膨らんでいるあたりが、本当に肉汁たっぷり含んでいるのだとわかります。ぷっくり膨らんだハンバーグは、おいしい証拠ですよね。

ハンバーグの表面は、あらびき肉で作ったというのがわかるくらいの肉肉しさ。練りすぎていないので、肉の感じがほどよくでています。もう待ちきれません!

早速切ってみると、肉汁と、お肉がぎっしり! 肉が惜しみなく詰まっているのがとてもよくわかります。あれれ? でも簡単に切れます! お肉がぎっしり、しっかり詰まっているのに、なぜかとってもやわらかなのです。その秘訣はふんだんに使われた玉ねぎにあるのかもしれません。

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ひとくちほおばると、おいしい牛肉ならではの味がしっかり堪能できます。とてもジューシーでやわらかい仕上がりなので、お肉だけでもおいしく食べられます。

しょうがの味が肉の臭みを消し、旨みを引き出しています。中身には玉ねぎのほかに、しいたけや酒粕を加えているのも、旨み豊かなポイントなのかもしれません。

肉の味がひきたつような和風ソースであるところにも、メーカーさんのお肉への自信を感じられます。ハンバーグはソースでごまかしがちですが、控えめな味のソースなので、肉本来の旨みが十分に味わえるのです。

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和風ソースのハンバーグとの組み合わせは、洋風でも和風でもあうのが魅力。献立のバリエーションも広がります。汁物は味噌汁でもいいですし、コーンスープもあいますので、迷ってしまいますね。

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ご家庭でも登場するメニューだからこそ、今回の「米沢牛やわらかハンバーグ」の贅沢っぷりや魅力を存分に実感していただけたのではないでしょうか。湯煎するだけで、あっという間にだれでも極上のハンバーグが味わえるのはうれしいですね!

「山形の極み 米沢牛やわらかハンバーグ」のお申し込みはこちら。

川口由美子

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(一社)日本母子栄養協会 代表/幼児食アドバイザー/母子栄養指導士
離乳食や幼児食の本や雑誌を書いています。管理栄養士としてだけではなく、一男一女の母として子育て経験談も交えて、家庭の食事について伝えています。著書に『フリージング幼児食 1歳半~5歳 -1週間分作りおき!』(大泉書店)他

「山形の極み 山形牛 サーロインローストビーフ」試食レポート

山形の極み

グルメライターの猫田しげるさんに「山形の極み 山形牛 サーロインローストビーフ」をご試食いただきました。「ローストビーフ」「山形牛」「サーロイン」というプレミアムなキーワードが散りばめられたこちらの商品、果たして猫田さんの期待に応えられるのでしょうか? ぜひ最後までご覧ください。

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「ローストビーフ」。誰もが聞いてテンションの上がる単語ではないでしょうか。記念日、贈り物にと特別なときのご馳走というイメージですね。そのローストビーフが「山形牛」で、しかも「サーロイン」だったら、どれほどの感動をもたらしてくれるのでしょう。今回、そんなプレミアムなローストビーフを味わう機会をいただきました。

突然ですが私、「噛み切れないローストビーフ」に少々怒りを覚えることがあります。自分で作ったり、安価なローストビーフを買ったりしたとき、肉が固くて噛み切れない…。
もちろん肩バラの硬い部位を好む人もいるかもしれませんが、せっかく「お肉」そのものを楽しむローストビーフなのだから、外側のしっかり焼いたこんがり部分と、中の柔らかくジューシーな脂身を堪能するのが醍醐味です。
これが、家だとベストな焼き加減にできないし、お店やテイクアウトでも「いつまでも噛んでいなきゃならないな…」という硬いものが多いのです。
この「山形の極み 山形牛 サーロインローストビーフ」には期待してしまいます。

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何とも品のある外装! 箱には「KING」と書かれ、まるで高級時計が包まれているような佇まいです。ローストビーフがまさに王様のように鎮座しています。

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すぐに切って食べたいところですが、最もおいしく食べるための「お約束」があります。届いたら一晩、冷蔵庫に入れておくこと。こうすることで熱を加えず、風味も壊さず、脂が自然に溶けたベストの状態でいただくことができます。

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一晩おあずけした後、ようやくご開帳です。
袋を開いた瞬間、牛肉独特の香りがふわっと漂います。

慎重に入刀。このローストビーフは、厚めに切って贅沢に味わうのがオススメだとか。

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見てください、この断面。ふんだんな脂と赤身が美しいマーブル模様を作り、鮮やかな色が肉質の良さを伝えています。周りはしっかり茶色に、中はピンク色に。家でこの焼き加減、絶対できませんね。

そもそも山形牛とは、山形県内で最も長い期間、育成・肥育された黒毛和種の肉牛で、その肉質が少なくとも3から4等級以上のものだけが認められた貴重な銘柄。肉のきめが細かく、脂肪の旨みが強いのが特徴です。
その中でもサーロインは最高においしい部位として知られています。山形牛のサーロインは他の牛に比べて肉繊維が細かく、しっかり脂ものっていて食べ応えがあるため、ステーキのほか、しゃぶしゃぶやローストビーフ用に使われることも多いのです。

この「山形の極み 山形牛 サーロインローストビーフ」は、山形牛サーロインに山形産赤ワイン、塩、胡椒、ニンニクで下味をつけ、表面をしっかりグリル。さらに山形牛の牛脂をからませながらじっくり加熱し、肉の旨みを閉じ込めました。何もつけなくても味わえるので、ソースは付属されていません。

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間近で見ると、室温ですでに肉の脂が溶け出して光っているのが見えます。箸で持っただけでじわっとあふれてくるほどです。

まずは何もつけずにいただきます。赤ワインが利いた下味が程よく染み込んでいて、そのままでも素材の味が引き立っています。

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舌にのせた瞬間のソフトな口当たり! 脂のやさしい甘みと和牛香が口中に広がり、鼻に抜ける芳醇な香りがたまりません。噛むまでもなく、すぐにとろんと溶け出してしまいます。喉が飲み込もうとしている! ああでももっと口の中で満喫したい…という葛藤におそわれます(笑)。

瀬戸内の塩で食べてみます。ピリッと味が引き締まって、濃厚な脂の後味がスッと消え、食べた後に爽快感があります。
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ローストビーフといえばレホール(西洋ワサビ)。さすがの好相性です。鼻に抜けるときの牛肉の香りにワサビのツーンとした風味が相まって、味の深みが増します。
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ソースを作ってみました。赤ワインと醤油、ニンニク、みりんをレンジでチンするだけです。甘めの味わいにもよく合います。
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柚子胡椒もまた趣向が変わって和の味わいに。柑橘系ってやっぱりお肉と相性がいいんです。これは日本酒と一緒にいただきたくなる味です。
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贅沢なローストビーフバーガーを作ってみました。
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厚切りの1枚を挟むだけで十分な食べ応え。オニオンスライスも入れると目がさめるほど旨みがアップしました! タマネギ×牛肉って化学変化が起こるのですね。

まさかの! 今はやりのローストビーフ丼にしてしまいました。罰当たりと怒られそうです。上にも角切りの肉をのせて、まさにマウント・オブ・ローストビーフ!
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ご飯の温度で肉の脂が溶け出し、赤い部分の色が変わってしまうので早めに食べなくてはと焦ります。お米も、こんなに高級なお肉をたくさんのせられて戸惑っているでしょうね(笑)。
後にも先にも、自分史上一番贅沢なローストビーフ丼でした。

本当においしいローストビーフって、溶けるんですね。「飲めるお肉」と表現したくなるような、幸せにとろける食感でした。

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「ローストビーフ」に期待されているプレミアム感、スペシャル感を全く裏切らない、まさに「ローストビーフの王様」。これがクリスマスやお正月にあったら、家での食事が一気に盛り上がりそうです。しかし今まで食べていたローストビーフって何だったんでしょう。もう他のローストビーフが食べられなくなるような、罪なローストビーフです…!

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いかがでしたか? 「山形の極み 山形牛 サーロインローストビーフ」は、猫田さんの期待通り、否、期待以上だったようですね! そのままはもちろん、どんな食べ方をしてもマッチするのは極上のローストビーフならでは、なのかもしれません。写真からもそのジューシさが伝わってきます。
猫田さんが“飲めるお肉”とまで表現したとろけ具合、ぜひご自身の舌で実感してみてください。年末年始のハレの日に、召し上がってみてはいかがでしょうか。

「山形の極み 山形牛 サーロインローストビーフ」のお申し込みはこちら。

猫田しげる

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食関係の編集ライター。タウン誌、グルメ情報誌、レシピ本、新聞の地域情報版などの媒体で15年以上取材執筆。美味しいものからちょっと変わったものまで、食に関するあらゆることを愛し、日々発信中。

山形の極み「〈やまり〉栗蒸し羊羹・いも羊羹」試食レポート

山形の極み

フードライター&栄養士の藤岡智子さんに、「山形の極み」シリーズの「〈やまり〉蒸し羊羹・いも羊羹」をご試食いただきました。予約だけで完売してしまうという栗蒸し羊羹ですが、「山形の極み」企画にご賛同いただき、特別にリンベルで販売できることになりました。この季節ならではの逸品を、じっくりご覧ください!

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収穫の秋を迎え、いろんなものがおいしくなってくるこの季節。今回、試食をご依頼いただいたのは、まさに秋の味覚「栗」と「お芋」の逸品でした。
これまでもご紹介させていただいた、全国の美味・美食を常に探求するカタログギフトのパイオニア「リンベル」が、その味に太鼓判を押した「極み」シリーズからのセレクションです。
味わいはもちろん素材、製法、安全性にこだわった「リンベル」のグルメ商品は、贈り物にもお取り寄せにも安心なのがうれしいところです。
では、早速「山形の極み」に選ばれた山形県白鷹町の「やまり菓子本舗」の栗蒸し羊羹・いも羊羹をご紹介いたしましょう。

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クール便で届いた荷物を開けると、美しい色あいの「やまり菓子本舗」の包装紙に包まれた箱が現れました。通信販売であっても、店頭で購入するのと変わらない感じなのがうれしいですね。

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「やまり菓子舗」は明治42年に創業、百余年を超える老舗の和菓子店。創業時には「第16回全国菓子大博覧会」の金賞を受賞するなど、その技術は高く評価されています。

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木の箱の中には、羊羹がきっちりと並んでいました。パッケージに毛筆ののびやかな字で書かれた「六代目」の文字が目をひきますね。それもそのはず、栗蒸し羊羹・いも羊羹は、輝かしい伝統を引き継ぐ六代目・新宮利幸さんがつくる季節限定の商品なのです。

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ずっしりと重く、食べごたえがありそうです。

早速、煎茶と一緒にいただいてみます。至福のお茶の時間です。

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栗蒸し羊羹は、手間と時間がかかるため、毎日わずかしかつくれない貴重な品です。ぎっちりと栗が詰まっており、餡よりも栗の方が多いのはたしか。毎回予約だけで完売するというのも納得できます。

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葛を使ったモチっとした食感も魅力です。新鮮なものを使ったという栗の塩気も少し感じられるので、甘いものが苦手の方もおいしくいただけるのではないでしょうか?

いも羊羹は、和菓子づくりに最適な紅あずま芋を使用。繊維が少なく、甘みがたっぷりのさつまいもです。この紅あずま芋を主材料に、砂糖、食塩のみを加えて固めています。寒天などを使わず固めるには、高い技術が必要とされるそうです。素朴なおいしさがストレートに伝わってきます。

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今度は、ミルクたっぷりのコーヒーと一緒にも味わってみます。上品の甘さは、こくのあるコーヒーともよく合います。

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皆さまも「〈やまり〉栗蒸し羊羹・いも羊羹」とともに、ほっこりとした幸せなひとときをぜひどうぞ。

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いかがでしたか? お茶はもちろん、コーヒーとも合う、とは意外ですね。
栗蒸し羊羹はその日の栗の食感や風味によって、六代目が繊細に調整を行っているそう。レシピ一辺倒ではないこだわりが、この味わいを生み出しているんです。
だんだんと寒くなってきたこの時期、温かい飲み物と和菓子をぜいたくに楽しむひとときは格別です。ぜひ、大切な人と過ごす時間に、召し上がってみてはいかがでしょうか。

1日20セットの限定販売となりますので、どうぞお早めに!
「〈やまり〉栗蒸し羊羹・いも羊羹」のお申し込みはこちら。

 

藤岡智子

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フードライター&栄養士。情報誌、グルメ雑誌のライターとしてレストラン、カフェなど500店舗以上の飲食店取材を経験。栄養士の資格を生かし、食育・栄養関連の記事の執筆、レシピ提案・調理などもおこなっている。

料理研究家 鈴木真帆さんの「日本の極み」「山形の極み」試食会レポート

山形の極み 日本の極み

返礼品としてはもちろん、贈答品としてもふさわしい新しいカタログギフトを…。そんなコンセプトのもと、満を持して発表されたリンベルの新カタログギフト「リンベル・ザ・プレミアム」シリーズ。

今回は、その新商品発表会と、そこに併設されたリンベルがその味に太鼓判を押したグルメ、「日本の極み」「山形の極み」の試食会場に、料理研究家の鈴木真帆さんと、料理家の徳丸綾夏さんのお二人をお招きして体験レポートを書いていただきました。

ここでは鈴木真帆さんのレポートをご紹介します。

>>料理家の徳丸綾夏さんのレポートはこちらから

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こんにちは、料理研究家の鈴木真帆です。


リンベル株式会社さまの

新商品発表会にお声がけ頂き、行ってまいりました。

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今回、発表となったのはリンベルカタログギフトの新作

リンベル ザ・プレミアム シリーズ


発売前のカタログを拝見したのですが、まるで雑誌のような読み応えで
とてもカタログギフトとは思えない

高級感ある誌面。

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中には

10万相当のカタログもあり、

眺めているだけでもワクワクするので

これを実際いただいたら

さぞかしうれしいだろうなと。

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ラッピングもこんなに素敵。

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この記事がアップされる頃には、発売になっていると思いますので
もしも今、贈り物にお悩みというかたは、ぜひチェックしてみてはいかがでしょうか?

そしてその後、リンベルの社員の方にご案内いただいたのが
「日本の極み」と「山形の極み」の試食ラウンジ。
「もらってうれしい」高品質なギフト商材を探して、さまざまな美味美食をチェックしているリンベルが日本で一番、リンベル出自の地、山形県で一番の美味と認めた味わいを取りそろえたそうです。

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こんなディスプレイを拝見しつつ、試食会場へ。

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いろいろ試食させていただき
どれもその美味しさに感動したのですが、
特に私が気に入った数品を紹介させていただきます。

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じんだん餅
「ずんだ餅」という名前で、仙台で見かけるものと同じものですが、
山形では「じんだん餅」というそうです。

これが、本当に美味しくて。
枝豆の味が濃くて、ちょっと塩味が効いていて

冷凍でお届けされるそうですが、
解凍された後もお餅がとても柔らかいのです。。

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次に気に入ったのが「つや姫」というお米。

試食用に一口サイズにラッピングされています。

私は実はもちもちしすぎるお米より、シャッキリ系のほうが好みで

こちらは私の好みドンピシャ!!

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そのご飯のお供としてとても美味しかったのが、
うめみつぼし。本当にふっくらとして甘く美味しい。


まるで和菓子のようなこのラッピングも可愛い♡ この「極み」シリーズはどれもパッケージのデザインがかわいくて統一感があると思ったら、専任のクリエイティブディレクターさんが、きちんとチェックされていらっしゃるそうです!納得です。

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そして、なんといっても私のイチオシはこちら!
米沢牛の味噌漬け

実は肉の味噌漬けって、しょっぱすぎたり甘すぎたりして、それほど美味しいと思ったことがないのですが、こちらは塩加減が絶妙!!そのために様々な工夫がされています。

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さらにもうひとつ、フロランタン!!
絶品でした~
自分の店でもお菓子を作っているので、お菓子にはこだわりがあるのですが、
これは美味しい~!!プレゼントしたら喜ばれますね。

「日本の極み」と「山形の極み」は、リンベルさんのカタログギフトに掲載されるだけでなく、単品での贈り物、お取り寄せもできるそう。

味にうるさいあの方へのとっておきの贈り物にはもちろんですが、ご自分やご家族の特別な日のお取り寄せにもいいかも。

 

その後、リンベルさんが発売するカタログギフトをすべて展示されているブースにご案内いただいたのですが、その種類やボリュームにびっくり。

ぜったい誰もが一度はリンベルさんのカタログギフトっていただいたことあると思いますよ。

 

そんなたくさんのカタログギフトの中で、私が一番気になったのがこちら。

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料理家、栗原はるみさんとコラボしたカタログギフト。


まるではるみさんの雑誌を眺めているような素敵なカタログ。
注文した後も、とっておきたいようなカタログばかりでした。

 

話を戻して極みシリーズですが

レポする商品を絞り込むのに悩んでしまったほどの、数々の商品ラインナップは、どれも想像を超える美味しさ!

毎年、同じようなものを贈っていて、

何かいいものがないかな、と探していたところでしたので。ぜひ今年のお歳暮には利用したいと思いました。

いや自分のためにお取り寄せしたい。笑

こんなに品質の確かな商品を

試食して体験することができて

本当によかったです~

リンベルの皆様、関係者の皆様

 

ありがとうございました!!

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美味しいものには精通されている鈴木さんも、紹介する商品に迷ってしまうという「日本の極み」「山形の極み」シリーズ。

ぜひ、一度お試しください。

「日本の極み」「山形の極み」商品一覧はこちら

 

<鈴木真帆さんプロフィール>    

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鈴木真帆 

理研究家

1996~2001年英国在住中に世界各国料理を学ぶ。帰国後、祐成クッキングアートセミナーにてフードコーディネーター講座修了。2008年ル・コルドンブルー菓子ディプロム取得。現在、近茶流柳原料理教室の師範科にて日本料理勉強中。料理教室を主宰する傍ら、キューピー様、片岡物産様などのレシピ開発に携わる。著者に「いなばのタイカレー缶レシピ」(飛鳥新社)「かんたんかわいいお絵かきデコごはん」(日東書院)がある。

カタログギフトは、品質で選ぶならリンベルのカタログギフト。「おめでとう」を贈る、上質感。「ありがとう」を伝える、上質感。
カタログギフトのリンベルは、業界No.1の品揃えと、時代のスタイルに合わせた高品質な商品ラインナップ。
結婚引出物や結婚・出産内祝い、香典返しなどの冠婚葬祭やお中元・お歳暮に最適な、贈られた方がお好みの商品を選べるカタログギフトをご用意しています。

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