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料理家・再現レシピ研究家の稲垣飛鳥さんの「山形の極み〈やまり〉栗蒸し羊羹・いも羊羹」試食レポート

収穫の秋を迎え、いろんなものが美味しくなってくるこの季節ですが、今回、料理家・再現レシピ研究家の稲垣飛鳥さんに試食をお願いしたのは、季節限定・数量限定の旬の味覚を楽しめる「山形の極み〈やまり〉栗蒸し羊羹・いも羊羹」セット。

ひとつずつ手作りで生まれる味わいは、製造量が限られるため、来年分の予約まで入っているという希少な味わいを、リンベルの「極み」仕様で、この時期に限って、1日20本だけご提供することが可能になったという、リンベル一押しの美味を揃えた「極み」シリーズでも人気の逸品です。

さて、この味わいに稲垣さんはどんな感想を持っていただくのでしょうか?

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こんにちは。

料理家・再現レシピ研究家の稲垣飛鳥です。

 

 

嬉しいことに、リンベルさんからご試食のご依頼を

いただきました。

 

7月に、「うめみつぼし」の試食をさせて頂いたのですが

こちら、贈り物として最高!!!

 

味はもちろんのこと、パッケージングなども

非のうちどころのない素晴らしい商品で大感動。

 

そんなリンベルさんから今回はこちら。

 

山形県白鷹町 老舗和菓子 やまり

「栗蒸し羊羹・芋羊羹」

 

こちらの試食をさせていただきました。

 

 

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こちらはリンベルさんが日本一と認めた

ハイバリューグルメセレクションの

『極みの逸品』の一つでもあります!

山形生まれの極上羊羹。

 

こちらの商品

 

まず、何がすごいかと言うと

 

原材料のシンプルさ!

 

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いも羊羹は

紅あずまいも・砂糖・食塩

この3つのみ!

 

栗蒸し羊羹は

新栗・小豆・砂糖

くず・食塩・小麦粉

羊羹ですが、寒天さえ使っていない!

寒天の代わりに

「くずと小麦粉」!

 

もう、食べる前から

これは、期待大!!!

 

そして、こちらを見てください

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栗蒸し羊羹に関しては

 栗の旬の季節が

毎年9~12月の約4ヶ月のみで

しかも一本一本が手作りのため

リンベルからでも

1日わずか20本しかご提供することができないという

 ものすごく貴重な商品

 

と言うわけで

しっかりレポしたいと思います。

 まずは、『いも羊羹』

 

羊羹の中にちらっと見える

皮の色が素朴さを感じます。

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『さつまいも・砂糖・食塩』のみなのに

しっかり固まってる!!

これは、技術がないと

難しいことだと思います。

 

というわけで

 いただきます!!

 

 

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『えええ???ほんまに

さつまいもと砂糖と塩だけ???』

 まるで、スイートポテトの様な

クリーミーさを感じるいも羊羹

 

食べれば食べるほど

その素材の味の素晴らしさを感じる

これこそ極みの逸品!

 素晴らしいいも羊羹でした。

 

 

 

続いて、1日わずか20本限定販売という

『栗蒸し羊羹』

 

まず、カットする前に

 これを見て興奮!

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栗ぎっしり!!!

 

カットしてみると・・・

 

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実は、小豆の部分よりも

栗が多いんです。

これは、カットした時に

まず、断面に感動!

 

 

と言うわけで

いただきます。

 

うわ〜〜〜。餡の部分がもちもち。

 少し「ういろう」に似た感じの

もちもち感。

 これは、他に類似がないです!

 

多分、一般的な羊羹は

小豆をメインに

寒天で固めるものだと思うのですが

 

この栗蒸し羊羹は『くずと小麦粉』

 これは、すごい!!!

 

 

ちょっと、羊羹のイメージを

くつがえす様な新しい食感と味。

 

そして、栗が

おいしいこと。

 

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これは、本当に素晴らしい。

 

そして、子どもも好きだろうな〜と思ったのですが

 我が家の子どもたち

大大大絶賛!!!

 

 

息子は、最初は

いも羊羹の方がいいと言っていたのですが

 栗蒸し羊羹を食べると

 『やっぱり、こっちの方が

食べれば食べるほどおいしくなるね。』

 と生意気なコメントを

していました。

 

娘は、両方とも

おいしいけど

 いも羊羹の方が好きだと言ってました。

 

と言うわけで

 誰が食べてもおいしい

和スイーツ。

 

 これは、本当に極みの逸品で

 期間限定で

予約しないと買えないのが納得!!

 

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お届け可能期間は11月1日〜12月20日ということなので

もし、注文できれば

お歳暮に

最適だと思います。

 

ちなみにお値段は

木箱入りの2本セットで

 

3800円

 

 

お歳暮としては

 

超お手ごろ価格!

 

  

季節&数量限定商品なので

贈った方も、もらった方も

 大満足間違いなしですね。

 

 もっと詳しいことは

こちらのページをご覧ください。

 

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リンベルさんのお取り寄せサイトには

 他にも素晴らしい商品が

たくさんあります

 

 以前紹介した『うめみつぼし』のレポはこちら

 

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 お歳暮選びの参考になると

嬉しいです。

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稲垣さんにも大絶賛をいただいたリンベルの「山形の極み 〈やまり〉栗蒸し羊羹・いも羊羹」。

本当に担当者の私からもお薦めです。

稲垣さんがおっしゃるようにお歳暮にはきっと喜ばれると思います。

数に限りがありますので「これだ!」と思った方は、今すぐご注文をおすすめいたします。

 

「山形の極み 〈やまり〉栗蒸し羊羹・いも羊羹」のご注文はこちらから

 

 

 

 <稲垣飛鳥さんプロフィール>

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稲垣 飛鳥

料理家・再現レシピ研究家・手みやげキュレーター 

大学在学中から、関西を中心にタレントとしてテレビリポーター・ラジオパーソナリティーとして活動。

2007年に長男を出産後、生活情報誌「サンキュ !」の読者モデルとして表紙やタイアップなどで活躍。

2015年からは、ブログでの写真が評判となり、料理教室やレシピ考案・調理・スタイリング・撮影までの仕事も多数担当している。

今までに延べ1000人以上の人を自宅に招き取り寄せた食材でのおもてなしをしていることから、お取り寄せ商品や手みやげキュレーターとして定評がある。

現在は、多企業より主婦目線でのコンサルティングに注目が集まっている。

 

 

 

 

「山形の極み 米沢牛やわらかハンバーグ」試食レポート

管理栄養士の川口由美子さんに、山形の極みシリーズの「米沢牛やわらかハンバーグ」をご試食いただきました。「ハンバーグはテンションがあがるごちそう」とおっしゃる川口さん。テンションをあげながらも、しっかりレポートしてくださいました。ぜひご覧ください!

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こんにちは。管理栄養士、幼児食アドバイザーの川口由美子です。
今回、いただきましたのは、リンベルさんの「山形の極み米沢牛やわらかハンバーグ」です。
子どもも大人も、ハンバーグは大好きですよね。わが家も全員、ハンバーグといえばテンションがあがるごちそうです。

箱に金字の印刷があり、ますますテンションがあがります。

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わが家では牛肉と豚肉を混ぜていますが、これは、牛肉100%使用です。
しかも、山形県の黒毛和牛である米沢牛のみを使用したというではありませんか。まさに「山形の極み」ですね。贅沢の骨頂です。

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このように1つ1つパウチになっているので、このまま湯煎で10分加熱するだけです。
焼き加減が難しいであろう、やわらかい和牛ハンバーグも、湯煎なので調理が簡単。あっという間にできあがりです。

今回はハンバーグを湯煎した上に蒸し網をのせて、にんじん、さつまいも、ブロッコリーをのせて蒸してみました。簡単同時調理!ぜひ蒸し野菜と一緒にどうぞ。フライパンを使わず、鍋1個で肉料理と野菜料理が完成です。

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さて、肝心のハンバーグ。真ん中がぷっくり膨らんでいるあたりが、本当に肉汁たっぷり含んでいるのだとわかります。ぷっくり膨らんだハンバーグは、おいしい証拠ですよね。

ハンバーグの表面は、あらびき肉で作ったというのがわかるくらいの肉肉しさ。練りすぎていないので、肉の感じがほどよくでています。もう待ちきれません!

早速切ってみると、肉汁と、お肉がぎっしり! 肉が惜しみなく詰まっているのがとてもよくわかります。あれれ? でも簡単に切れます! お肉がぎっしり、しっかり詰まっているのに、なぜかとってもやわらかなのです。その秘訣はふんだんに使われた玉ねぎにあるのかもしれません。

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ひとくちほおばると、おいしい牛肉ならではの味がしっかり堪能できます。とてもジューシーでやわらかい仕上がりなので、お肉だけでもおいしく食べられます。

しょうがの味が肉の臭みを消し、旨みを引き出しています。中身には玉ねぎのほかに、しいたけや酒粕を加えているのも、旨み豊かなポイントなのかもしれません。

肉の味がひきたつような和風ソースであるところにも、メーカーさんのお肉への自信を感じられます。ハンバーグはソースでごまかしがちですが、控えめな味のソースなので、肉本来の旨みが十分に味わえるのです。

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和風ソースのハンバーグとの組み合わせは、洋風でも和風でもあうのが魅力。献立のバリエーションも広がります。汁物は味噌汁でもいいですし、コーンスープもあいますので、迷ってしまいますね。

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ご家庭でも登場するメニューだからこそ、今回の「米沢牛やわらかハンバーグ」の贅沢っぷりや魅力を存分に実感していただけたのではないでしょうか。湯煎するだけで、あっという間にだれでも極上のハンバーグが味わえるのはうれしいですね!

「山形の極み 米沢牛やわらかハンバーグ」のお申し込みはこちら。

川口由美子

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(一社)日本母子栄養協会 代表/幼児食アドバイザー/母子栄養指導士
離乳食や幼児食の本や雑誌を書いています。管理栄養士としてだけではなく、一男一女の母として子育て経験談も交えて、家庭の食事について伝えています。著書に『フリージング幼児食 1歳半~5歳 -1週間分作りおき!』(大泉書店)他

「山形の極み 山形牛 サーロインローストビーフ」試食レポート

グルメライターの猫田しげるさんに「山形の極み 山形牛 サーロインローストビーフ」をご試食いただきました。「ローストビーフ」「山形牛」「サーロイン」というプレミアムなキーワードが散りばめられたこちらの商品、果たして猫田さんの期待に応えられるのでしょうか? ぜひ最後までご覧ください。

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「ローストビーフ」。誰もが聞いてテンションの上がる単語ではないでしょうか。記念日、贈り物にと特別なときのご馳走というイメージですね。そのローストビーフが「山形牛」で、しかも「サーロイン」だったら、どれほどの感動をもたらしてくれるのでしょう。今回、そんなプレミアムなローストビーフを味わう機会をいただきました。

突然ですが私、「噛み切れないローストビーフ」に少々怒りを覚えることがあります。自分で作ったり、安価なローストビーフを買ったりしたとき、肉が固くて噛み切れない…。
もちろん肩バラの硬い部位を好む人もいるかもしれませんが、せっかく「お肉」そのものを楽しむローストビーフなのだから、外側のしっかり焼いたこんがり部分と、中の柔らかくジューシーな脂身を堪能するのが醍醐味です。
これが、家だとベストな焼き加減にできないし、お店やテイクアウトでも「いつまでも噛んでいなきゃならないな…」という硬いものが多いのです。
この「山形の極み 山形牛 サーロインローストビーフ」には期待してしまいます。

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何とも品のある外装! 箱には「KING」と書かれ、まるで高級時計が包まれているような佇まいです。ローストビーフがまさに王様のように鎮座しています。

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すぐに切って食べたいところですが、最もおいしく食べるための「お約束」があります。届いたら一晩、冷蔵庫に入れておくこと。こうすることで熱を加えず、風味も壊さず、脂が自然に溶けたベストの状態でいただくことができます。

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一晩おあずけした後、ようやくご開帳です。
袋を開いた瞬間、牛肉独特の香りがふわっと漂います。

慎重に入刀。このローストビーフは、厚めに切って贅沢に味わうのがオススメだとか。

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見てください、この断面。ふんだんな脂と赤身が美しいマーブル模様を作り、鮮やかな色が肉質の良さを伝えています。周りはしっかり茶色に、中はピンク色に。家でこの焼き加減、絶対できませんね。

そもそも山形牛とは、山形県内で最も長い期間、育成・肥育された黒毛和種の肉牛で、その肉質が少なくとも3から4等級以上のものだけが認められた貴重な銘柄。肉のきめが細かく、脂肪の旨みが強いのが特徴です。
その中でもサーロインは最高においしい部位として知られています。山形牛のサーロインは他の牛に比べて肉繊維が細かく、しっかり脂ものっていて食べ応えがあるため、ステーキのほか、しゃぶしゃぶやローストビーフ用に使われることも多いのです。

この「山形の極み 山形牛 サーロインローストビーフ」は、山形牛サーロインに山形産赤ワイン、塩、胡椒、ニンニクで下味をつけ、表面をしっかりグリル。さらに山形牛の牛脂をからませながらじっくり加熱し、肉の旨みを閉じ込めました。何もつけなくても味わえるので、ソースは付属されていません。

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間近で見ると、室温ですでに肉の脂が溶け出して光っているのが見えます。箸で持っただけでじわっとあふれてくるほどです。

まずは何もつけずにいただきます。赤ワインが利いた下味が程よく染み込んでいて、そのままでも素材の味が引き立っています。

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舌にのせた瞬間のソフトな口当たり! 脂のやさしい甘みと和牛香が口中に広がり、鼻に抜ける芳醇な香りがたまりません。噛むまでもなく、すぐにとろんと溶け出してしまいます。喉が飲み込もうとしている! ああでももっと口の中で満喫したい…という葛藤におそわれます(笑)。

瀬戸内の塩で食べてみます。ピリッと味が引き締まって、濃厚な脂の後味がスッと消え、食べた後に爽快感があります。
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ローストビーフといえばレホール(西洋ワサビ)。さすがの好相性です。鼻に抜けるときの牛肉の香りにワサビのツーンとした風味が相まって、味の深みが増します。
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ソースを作ってみました。赤ワインと醤油、ニンニク、みりんをレンジでチンするだけです。甘めの味わいにもよく合います。
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柚子胡椒もまた趣向が変わって和の味わいに。柑橘系ってやっぱりお肉と相性がいいんです。これは日本酒と一緒にいただきたくなる味です。
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贅沢なローストビーフバーガーを作ってみました。
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厚切りの1枚を挟むだけで十分な食べ応え。オニオンスライスも入れると目がさめるほど旨みがアップしました! タマネギ×牛肉って化学変化が起こるのですね。

まさかの! 今はやりのローストビーフ丼にしてしまいました。罰当たりと怒られそうです。上にも角切りの肉をのせて、まさにマウント・オブ・ローストビーフ!
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ご飯の温度で肉の脂が溶け出し、赤い部分の色が変わってしまうので早めに食べなくてはと焦ります。お米も、こんなに高級なお肉をたくさんのせられて戸惑っているでしょうね(笑)。
後にも先にも、自分史上一番贅沢なローストビーフ丼でした。

本当においしいローストビーフって、溶けるんですね。「飲めるお肉」と表現したくなるような、幸せにとろける食感でした。

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「ローストビーフ」に期待されているプレミアム感、スペシャル感を全く裏切らない、まさに「ローストビーフの王様」。これがクリスマスやお正月にあったら、家での食事が一気に盛り上がりそうです。しかし今まで食べていたローストビーフって何だったんでしょう。もう他のローストビーフが食べられなくなるような、罪なローストビーフです…!

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いかがでしたか? 「山形の極み 山形牛 サーロインローストビーフ」は、猫田さんの期待通り、否、期待以上だったようですね! そのままはもちろん、どんな食べ方をしてもマッチするのは極上のローストビーフならでは、なのかもしれません。写真からもそのジューシさが伝わってきます。
猫田さんが“飲めるお肉”とまで表現したとろけ具合、ぜひご自身の舌で実感してみてください。年末年始のハレの日に、召し上がってみてはいかがでしょうか。

「山形の極み 山形牛 サーロインローストビーフ」のお申し込みはこちら。

猫田しげる

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食関係の編集ライター。タウン誌、グルメ情報誌、レシピ本、新聞の地域情報版などの媒体で15年以上取材執筆。美味しいものからちょっと変わったものまで、食に関するあらゆることを愛し、日々発信中。

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